【令和8年度対策】経験記述で差がつく!“業務内容の詳細(720字)の書き方”を徹底解説【動画解説あり】

技術士第二次試験の出願が近づいてきました。

この時期、多くの受験者の方からいただくご相談がこちらです。

「業務内容の詳細って、どう書けばいいのか分からない…」
「経験記述と何が違うのか曖昧…」
「とりあえず書いたけど、これでいいのか不安」

■ よくあるNGパターン

これまで多くの添削をしてきた中で、典型的なNGは以下です。

  • ただの「業務説明」になっている
  • 主語が組織で、自分の役割が見えない
  • 技術的判断・工夫が書かれていない
  • 抽象的で具体性がない

これでは評価されません。


■ 今回の動画で解説している内容

今回の動画では、実際の記載例(添削前)をベースに、

  • なぜこの書き方では弱いのか
  • どう修正すれば評価されるのか
  • 採点者に伝わる文章とは何か

を、実務目線で解説しています。


■ 🎥 動画はこちら


■ この動画を見るべき人

次のいずれかに当てはまる方は、必ず見てください。

  • 初めて出願する方
  • 経験記述に自信がない方
  • 過去に不合格だった方
  • 添削を受ける前にレベルを上げたい方

■ 最後に

技術士試験は「正しく努力した人」が勝つ試験です。

そして、
努力の方向を間違える人が非常に多い試験でもあります。

だからこそ、遠回りせず、

👉 正しい書き方
👉 正しい考え方

を早い段階で身につけてください。


今後も「合格に直結する情報」を発信していきますので、
ぜひYouTubeチャンネルの登録・コラムのチェックを継続してください。

あなたの合格を、心から応援しています。