■ 技術士第二次試験(建設部門・都市及び地方計画)を受験予定の皆さまへ。
4月25日(土)10:00〜12:00に、
sukiyaki塾東京「筆記試験対策・科目別講座(建設部門 都市及び地方計画)」にて講師として登壇します(オンライン開催)。
※本講座は「技術士ライトハウス」とは別の活動となります。
■ なぜ“科目別対策”が重要なのか?
都市計画科目は、
・政策論
・制度論
・実務的な課題解決
が複雑に絡み合うため、
「知識がある」だけでは点が伸びません。
合格者に共通しているのは、
👉 出題意図を読み取り
👉 論点を整理し
👉 限られた時間で“伝わる構成”に落とし込む力
つまり、アウトプット設計力です。
■ 今の時期にやるべきこと
4月は、ちょうど分岐点です。
- 試行錯誤を続ける人
- 型を固めて仕上げに入る人
ここでの判断が、そのまま合否に直結します。
もし今、
・書いているが手応えがない
・論点がズレている気がする
・時間内にまとまらない
こう感じているなら、方向修正のラストチャンスです。
■ 今回の講座でお伝えすること(素案)
講座では、
・出題の傾向と対策(都市計画特有の論点)
・昨年度過去問の分析等
を具体的に解説します。
「なんとなく書ける」状態から
👉「狙って合格答案を書ける」状態へ
引き上げることを目的としています。
■ 最後に
技術士試験は、正しい努力をすれば必ず突破できます。
ただし、
「やり方」を間違えたまま努力しても、結果は変わりません。
この時期に一度立ち止まり、
自分の戦略を見直すことができるかどうか。
ここが勝負です。
必要な方は、ぜひこの機会を活用してください。
皆さまの挑戦を応援しています。




