技術士第二次試験の出願が近づいてきました。
この時期、多くの受験者の方からいただくご相談がこちらです。
「業務内容の詳細って、どう書けばいいのか分からない…」
「経験記述と何が違うのか曖昧…」
「とりあえず書いたけど、これでいいのか不安」
■ よくあるNGパターン
これまで多くの添削をしてきた中で、典型的なNGは以下です。
- ただの「業務説明」になっている
- 主語が組織で、自分の役割が見えない
- 技術的判断・工夫が書かれていない
- 抽象的で具体性がない
これでは評価されません。
■ 今回の動画で解説している内容
今回の動画では、実際の記載例(添削前)をベースに、
- なぜこの書き方では弱いのか
- どう修正すれば評価されるのか
- 採点者に伝わる文章とは何か
を、実務目線で解説しています。
■ 🎥 動画はこちら
■ この動画を見るべき人
次のいずれかに当てはまる方は、必ず見てください。
- 初めて出願する方
- 経験記述に自信がない方
- 過去に不合格だった方
- 添削を受ける前にレベルを上げたい方
■ 最後に
技術士試験は「正しく努力した人」が勝つ試験です。
そして、
努力の方向を間違える人が非常に多い試験でもあります。
だからこそ、遠回りせず、
👉 正しい書き方
👉 正しい考え方
を早い段階で身につけてください。
今後も「合格に直結する情報」を発信していきますので、
ぜひYouTubeチャンネルの登録・コラムのチェックを継続してください。
あなたの合格を、心から応援しています。




